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●京都新聞に『鍔鳴剣屍郎プロジェクト』掲載
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2011年1月15日 京都新聞 地域プラス
24面に 京都出身の、もとタツノコ社長 九里一平さんが紹介されました。
執筆中の『鍔鳴剣屍郎』コミック紹介。
京都観光の底上げ及び 地元とのタイアップ商品開発に
活用するための『鍔鳴剣屍郎プロジェクト』紹介。
『鍔鳴剣屍郎』映画化の話題。
新春
ツアーパッケージ『鍔鳴剣屍郎 魔界巡礼道』の話題。 (観光案内サイトはプロトタイプ完成済み)
等々
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●吉祥寺のパーティで 剣屍郎 実写映画化構想 発表
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2010年12月20日(月)
『九里一平 漫画家生活50周年記念パーティー』
吉祥寺第一ホテル 8階 飛鳥の間
開場 : 午後6時
開演 : 午後6時30分
当日『鍔鳴剣屍郎』実写映画化構想が公式発表されました。
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以下、イベント写真を掲載。
イベント情景
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スピーチ中の
タツノコ 代表取締役 佐藤慶太 様
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スピーチ中の
タツノコ 顧問 成嶋弘毅 様
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鍔鳴剣屍郎の実写映画版の出演を望む
スピーチ中の
京都出身の俳優 岸部一徳さん
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写真は左から
・九里一平さん
・小原乃梨子さん
(ドロンジョ声優)
・吉田すずかさん
(アクビガール キャラデザイナー)
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センター位置は
大河原 邦男さん
(ガンダムのメカデザイナー)
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トークショー情景
左は九里一平さん
右は中島監督(極道の妻たち・日本の首領シリーズ)
鍔鳴剣屍郎の実写映画版の監督に就任して頂く予定。
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サイン中の天野喜孝さん
代表作は
ファイナルファンタジー キャラデザイン
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スピーチ中の
タツノコ 顧問 笹川ひろし監督
代表作はアニメ、一連のタイムボカンシリーズ
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上記イベント企画は
株式会社ネオ・プロデュースにて実施されたものです。
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●京都新聞に『鍔鳴プロジェクト』掲載
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京都新聞11月19日朝刊に
九里一平『暗闇同心 鍔鳴剣屍郎 怨霊斬り』
をテーマとした『鍔鳴プロジェクト』が掲載されました。
当初、観光会社の 魔界スポット巡り を軸とした
記事の取り扱いかと思われましたが、
それは後日の話だったらしく、
急遽『鍔鳴プロジェクト』自体について掲載された格好です。
掲載紙面は、当初の思惑よりも縮小されたにも関わらず、
以下、主なプロジェクト内容が掲載されました。
・一平舎、京都府、京都伝統産業界との協力
・『鍔鳴剣屍郎』WEBダウンロード販売
・魔界スポット巡り 仮称『鍔鳴剣屍郎ツアー』
・中島監督による2012年をめどとした
『鍔鳴剣屍郎』実写映画化の構想
・大手ゲームメーカーによる
『鍔鳴剣屍郎』ゲーム開発計画 |

京都新聞 WEBサイト
の掲載記事 |
●『鍔鳴剣屍郎』映画化に向けて制作委員会 設立
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株式会社 ツアーランド 内に
鍔鳴剣屍郎 制作委員会 発足
中島貞夫監督
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%B3%B6%E8%B2%9E%E5%A4%AB
と株式会社 ネオ・プロデュース 及び、
株式会社 ツアーランド 等が中心となり、
『鍔鳴剣屍郎』実写映画化に向けて活動を開始。
プレスリリースや、詳細情報に関しては、
随時、進捗のあり次第ご報告いたします。
・鍔鳴剣屍郎 制作委員会
〒604-0847
京都市中京区烏丸通二条下ル西側529番地ヒロセビル4階
(株式会社 ツアーランド 内)
TEL 075−212−3070(代)
FAX 075−212−3081 |
●映画化企画、及び、
大手メーカー、ゲーム化企画決定。
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●「トラベルジャーナル」に『鍔鳴剣屍郎』記事掲載。
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トラベルジャーナルhttp://www.tjnet.co.jp/
「週刊トラベルジャーナル」電子書籍版のニュース欄に、
九里一平 作品『鍔鳴剣屍郎』を絡めた
旅行業者ツアーランドの取り組みが紹介されました。
http://www.tourland.jp/
掲載日:2010年10月29日
以下記事内容
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ご当地キャラ開発で着地型旅行を推進
ツアーランドが一平舎と連携 第1弾は京都
第2種旅行業者の
ツアーランド(京都市、岡田栄代表取締役)は、
イベントやライセンス事業を行うネオ・プロデュース
(大阪市、牧渕正尚代表取締役)とキャラクターを
軸にした観光開発で連携し、着地型ツアーの開発や、
モバイルを使った観光案内コンテンツの開発を行う。
アニメ制作会社・タツノコプロの元社長で、
キャラクターデザイナーの九里一平氏が顧問を務める
ネオ・プロデュースは、「一平舎」という
ブランドを立ち上げ、キャラクター開発を軸とした
地域のブランディングや、観光から映像・
アミューズメントに至るまで一貫した
プロデュース事業を推進している第1弾として、
京都をテーマとしたキャラクターを開発した
元禄の京都を舞台にした新作の時代劇ホラー漫画
「鍔鳴剣屍郎(つばなりけんしろう)」を制作。
京都をPRする“ご当地キャラ”として観光誘致や
商品開発に起用し、地域全体の活性化を目指す。
ツアーランドは、一平舎の開発したキャラクターに
地元のタレントなどが扮し、時代劇などの
要素を取り入れたエンターテイメント性の高い
着地型ツアーを企画・実施していく考えで、
11年4月から販売を開始する計画だ。
さらに、
鍔鳴剣屍郎のキャラクターを登場させる
京都の観光案内コンテンツの開発に着手しており、
11年春までには稼働させたいとしている。
また、ツアーランドと一平舎の連携により、
観光活性化という観点から、京都を拠点とする
映画関係者や地元事業者などとの連携が進んでおり、
ゲーム化や映画化の企画が持ち上がっているという。
(藤本美鈴)
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